脱毛を始めたきっかけと結果

私は昔から人より毛深く、ずっと悩まされてきました。しかし、学生時代は脱毛の情報も少なく、高額で手も足も出せませんでした。しかし、社会人になり収入もあり、脱毛の情報も多くなり、価格もワキ100円などと自分の手の届く範囲になりました。そこで、カウンセリングを受けに行きました。価格は不安でしたので、部分の膝下4回で、まずは契約しました。そこに無料でワキ、Vラインが回数無制限で付いたのはお得だなと感じました。そして、1回目の膝下脱毛。丁寧な説明を受け、ジェルを塗り、照射していきます。自分のイメージとしては、照射は痛いのかな?と不安でした。しかし、パチッパチッと軽い静電気のような感覚で、さほど痛くありませんでした。照射が終了し、冷却材のようなもの、冷やしタオル等で照射した部位を冷やして終了という流れでした。この時点では、ホントにこのようなもので抜けるのだろうか?と心配ではありましたが、一週間後辺りから、徐々に抜け始めました。ある程度抜け、毛の無い自分の肌を見た時は、とても嬉しかったです。完璧に生えてこなくなるまでには18回程必要らしいのですが、2か月に1度しか照射出来ないので長期戦になりそうです。しかし、綺麗になっていく過程を見るのは嬉しく、肌を出せる日が来るとは思っていませんでしたので、これからも根気強く通いたいと思いました。私のように長期戦が苦手な人は多少値段が張りますが医療脱毛がいいと思います。値段は高くてもアリシアクリニック キャンペーンのようなお得なキャンペーンを使えば医療脱毛でも比較的安く脱毛できるのでいいと思います。私も今度脱毛する機会があれば医療脱毛にするだろうなと思っています。

妊婦さんの肌荒れ対策

妊娠するとありえないほど肌荒れした経験はないでしょうか。
これは女性ホルモンのバランスが乱れて、お肌が乾燥した結果肌荒れになっている場合が多いです。特にUゾーンである頬やあご、フェイスライン、口周りといった部位が肌荒れする妊婦さんは多いです。妊娠初期だけ肌荒れする人もいれば、妊娠中ずっと肌荒れする人もいる、また普段はニキビ肌なのに妊娠中はツルツルのお肌になったという人もいます。まさしく女性ホルモンのバランスが影響していてホルモンが乱れているのでお肌の環境も普段とは違いになり肌質に変化が出ている証拠なのです。
もともと普通肌や混合肌の人でも乾燥肌に変化したり、オイリー肌に変化したり女性ホルモンバランスが崩れ肌質が変化するのです。この時期は今まで使っていた化粧品が合わなくなった、ということがよくあります。なので妊娠 肌荒れ対策として一番考えたいのは基礎化粧品の見直しだとおもいます。
ポイントは無添加で肌に優しいものや低刺激性タイプの化粧品、敏感肌の人向けの化粧品など、できるだけお肌に刺激を与えないタイプの基礎化粧品を選ぶことです。髪が触れただけでも痒くなりやすいほど妊娠中のお肌は敏感ですからできるだけ肌に優しいタイプの化粧品を選んでください。

顔半分の肌荒れ

年齢を重ねてから突然くる肌荒れ。あなたは経験したことありませんか? 昔は別に肌も強くてニキビもできないし、まだシミもできていない。 ただ油断は禁物です。肌が丈夫な人でも突然肌荒れはやってきますから。 顔の半分だけ出来る肌荒れは様々な原因が考えられます。 例えば、 ・顔半分だけ血行が悪い ・かみ合わせの問題 ・顔半分だけストレスがかかっている(肌荒れする方に嫌いな人がいるとか・・) ・エアコンの風 ・紫外線 ・顔半分の血行不良 ・枕についてるばい菌 ・髪が肌にあたって刺激になっている などなど・・・ 原因は様々あるのしろ、顔の半分どちらかに負担がかかっているの可能性が高いということ。 肌荒れが起きるのは、ストレス、汚れ、スキンケアの不十分など色々と考えらるわけです。 突然肌荒れが出来始めたという人はストレスが影響しているのが大きいと思います。 知らないあいだに無意識にかかっているストレス。環境の変化でストレスかかってませんか? ストレスにる肌荒れはお医者さんに相談しても薬をもらうだけで根本的な解決にならない可能性が高いので改善は難しいです。 どちらかというと肌荒れ対策のためのスキンケアよりもストレス緩和に力を入れたほうが 顔半分の肌荒れは早く改善できるかもしれません。 

30代のニキビの特徴と対策

30代以降に初めてニキビが出来始めた人もいれば、10代の頃からニキビと付き合っているという人もいるでしょう。昔からニキビと付き合っている人は10代の頃のニキビと20代30代の頃にできるニキビの違いを感じていますよね。10代の頃はおでこや鼻のあたり、いわゆるTゾーンにできるニキビ、思春期にきびだったのに、20歳以降は頬、あご、口まわり、顔まわりといったUゾーンにできるニキビ、大人ニキビが増えてきますから。ニキビができると化粧のノリも悪いですよね。ニキビを隠すために化粧を濃くしたり、カバー力の強いファンデーションを使うとお肌に負担が起きたりもします。
ニキビを上手に消す、治すためにはお肌を清潔にすることが大事なのに、負担がかかってしまっては
将来ニキビ跡になったり、ニキビが全然治らなかったり。。とにかく悪循環なのが30代の大人ニキビの特徴なのです。

30代にニキビ悩む女性が間違ったニキビ対策でやってしまうこととしては・・
・ニキビを潰す、皮脂を潰してとる
・オイルタイプ、シートタイプのクレンジング
・保湿をしっかりしない(化粧水だけとか)
・脂が気になるから、洗顔を頑張る
・スクラブタイプ、泡立たないタイプの洗顔料

どれも大人ニキビにはダメだったり、不十分だったりします。30代の大人ニキビの対策は保湿と優しさがキーワードかと。化粧水はビタミンC誘導体配合のやつで、美容液や乳液もしっかりするのがおすすめ。セラミドが入っている保湿力が高い奴がおすすめです。また洗顔の時は優しい固形石鹸タイプがいいです。
ニキビを傷つけないように洗いましょう。また脂がよくでるのはお肌が乾燥している証拠!
外部の刺激からお肌を守るために、脂がよく出るんです。対策は保湿をしっかりしたスキンケアを心がけるのがいいと思います。クレンジングはオイルタイプやシートタイプだとお肌をこすってニキビに刺激になるのでミルクタイプがおすすめです。ミルクタイプだとメイクが落ないという人はクリームタイプがいいでしょう。

20代のためのニキビ跡を改善する方法

ニキビ跡で悩んでいる20代の人はおそらく10代でもニキビに苦しんでいたんじゃないかと思います。
10代の思春期ニキビをなんとかしたくて、潰してみたり、白ニキビの芯を血が出ないように上手く取ろうとしたり、ビフナイトやクレアラシルで洗顔を頑張ったり、皮膚科に行って相談したり、、、多くの人が悩む思春期ニキビです。でもニキビを潰したりする間違ったニキビケアをしてしまうとなかなかニキビ跡は消えませんね。すっかりニキビが落ち着いた20代でも、10代の頃にできた頬や口まわり、鼻周りなどのニキビ跡に苦しむ人は多いこと。ニキビ跡を改善するにはどうすればいいのでしょうか。
大切なのは何より「保湿」です。保湿をすることでお肌の新陳代謝を活性させて、肌のターンオーバーを正常にさせる。保湿は美肌にとって命なのです。正常な元気な肌は新陳代謝で28日ごとに生まれ変わっていきますから、その頑固なニキビ跡も保湿をすることできれいさっぱりになるかもしれません。
あと大事なのは規則正しく生活することですね。いくら保湿成分配合の化粧品を使ったからといっても肌は体内の影響ももろに出ますから・・根本的な生活習慣・食生活の改善です。
ジャンクフードを控える、早く寝る、清潔な衣服を身に付け、タオルやベッドカバー、枕カバーも清潔に。
野菜中心の食べ物、ビタミンを多く取る。化粧品だけにこだわらず、食生活、生活習慣に気をつけることでニキビ跡改善に役立つかもしれません。